2009年11月13日 (金)

博士論文(11)

 

無事に三次審査を通過することができました。

審査会が終わった日も、その次の日も、

興奮状態が納まらずに眠れませんでした。

すごかったな‐‐‐。。。

 

あとはなるべく早く本論文を提出するだけです。

またしばらく睡眠不足になりそうですが、

乗り切りたいと思います。

 

今日は眠れるかな。

 

| トラックバック (0)

2009年11月 9日 (月)

博士論文(10)

 

明日、三次審査会です。

これが通れば、あとは本論を修正して、提出するだけになります。

ついに、ここまできたか。。。

 

現在PM10:30。

眠れないだろうけど、寝ます。

 

| トラックバック (0)

2009年11月 4日 (水)

博士論文(9)

 

本番が近づいてきて、プレッシャーに押しつぶされそうでつ。

もうだめぽ・・・(笑

 

話は変わりますが、

今年も正月は皆で野球大会がしたいです。

少しは楽しいことでも考えないとやっていけませんです。

 

| トラックバック (0)

2009年10月 7日 (水)

no title

 

本当の意味での『生きる』って難しい。

 

| トラックバック (0)

2009年10月 4日 (日)

博士論文(8)

 

無事に二次審査を通過しました。

三次審査会の日取りも11月10日に決定しました。

公開審査会なので、暇な方はいらしてください。

大会議室での発表なので、今から緊張してます。

準備準備。

 

まずは目の前のことを一つひとつ。

 

| トラックバック (2)

2009年10月 1日 (木)

岐路、また岐路

 

最近、本当にめまぐるしく周りのことが動いていて、

自分でも何がどうなっているのか理解しきれません。

 

昨日、突然、4月からの就職の話がありました(もちろん卒業見込みで)。

私立の四年制大学です。

生徒の数が減り、博士号所持者が増える昨今、

就職の話などそうはありません。

 

普通なら二つ返事でお受けするべきなのですが、

非常に迷っています。

受ければ、おそらく一生関東方面には戻れなくなるためです。

 

同窓会などがあれば、顔が出せる距離にいたいし、

何より、親の死に目くらいには会いたいと思っています。

 

ただし、ここで断れば、将来的に再び就職の話がくるかわかりません。

30代のプー太郎は厳しい。

 

何が大切で、自分がどう生きたいのか・・・

少し考えてみたいと思います。

 

| トラックバック (0)

2009年9月29日 (火)

博士論文(7)

 

最近めまぐるしいです。

博士論文も、いよいよ二次審査に突入しています。

学内の心理学講座の教員13名による審査を行い、

全員から合格が頂ければ三次審査に進みます。

一人ひとりの教員の質疑に答えて、

必要ならば論文を修正していく作業はかなり骨です。

もう一息で何とかなりそうなのでマイペースでがんばります。

 

それから、初めて著書の執筆依頼がありました。

少しずつ研究者っぽくなっているようです。

編集者はきっと綺麗なお姉さんだと思います。

思い込んでいます。

緊張します。

少し・・・結構・・・荷が重いですけど、

よい経験になると思うので、受けようと思っています。

 

最近、めまぐるしいです。

 

| トラックバック (0)

2009年8月11日 (火)

No title

 

ありふれた言葉ですけど、

ありふれた生活の中に幸せはあるんだと思います。

 

| トラックバック (0)

2009年8月 2日 (日)

博士論文(6)

 

四名の審査グループから無事に一次審査の合格を頂きました。

ここで指摘された部分を修正し、適切な修正が認められれば、

二次審査へと進むことになります。

 

修正論文を提出したら帰省します。

早く仲間の元気な顔がみたいものです。

 

| トラックバック (0)

2009年7月23日 (木)

博士論文(5)

 

通過。

 

| トラックバック (0)

2009年7月21日 (火)

博士論文(4)

 

明日,いよいよ博士論文の第一次審査です。

さすがに緊張しますね。

 

パワーポイントの資料も何とか間に合いました。

全部で52枚です・・・ 長い。

 

普段の学会発表や授業の際には、

話をする大まかなアウトラインだけ決めておいて

あとはアドリブで話をします。

 

が、今回ばかりはさすがに台本を作りました。

長いので・・・

さすがに話すことを忘れてしまいます。

 

残りの時間はひたすらプレゼンテーションの練習に費やし、

本番を迎えたいと思います。

 

うまくいけばいいのですが。。。

 

| トラックバック (0)

2009年7月17日 (金)

No title

 

今夜が山田。

 

| トラックバック (0)

2009年7月10日 (金)

博士論文(3)

 

一次審査会の開催が7月22日に決定しました。

次はパワーポイントの資料を作らねば。

学会でのワークショップ経験が少しでも生かされればいいのですが・・・。

 

それより何より、

間に合うのか!?

 

| トラックバック (0)

2009年7月 6日 (月)

No title

 

金曜日、間に合いました。

そして土日は死んだように眠りました。

 

部屋の掃除したり、髪切ったりしたかったんだけどな・・・。

たまの休みは寝てしまいます。

 

まとまった休みがとれれば旅行でもしたいものです。

何年先の話になるのやら。。

 

 

| トラックバック (0)

2009年7月 2日 (木)

博士論文(2)

 

どうやら今週の金曜日までに1次審査資料をあげないと、

4年目に突入してしまうようです。

 

先生、もう少し前に言っておくれよ。

 

徹夜か・・・。

 

| トラックバック (0)

2009年7月 1日 (水)

博士論文(1)

 

日本心理学会に投稿していた論文が、奇跡的に二本受理されました。

これで博士論文を構成するための必要条件が揃ったことになります。

 

そこで博士論文の執筆に取り掛かっているのですが、

想像以上に難しく、遅々として進みません。

やはり個別論文を書くのとは全く異なる次元の力が必要なようです。

 

7月中に1次審査に回したいのですが、

間に合うのかどうか・・・。

間に合わなければ4年目に突入ということになります。

まぁ、間に合ったところで1次審査を通過できるのかどうかは

また別の話なんですけど・・・。

 

険しい(涙)

 

| トラックバック (0)

2009年6月15日 (月)

No title

 

夜は長い。

さらに言うと明ける前の夜が最も暗い。

 

 

だが、空に瞬く満点の星は、

暗い夜だからこそみえる。

 

| トラックバック (0)

2009年6月14日 (日)

大丈夫だよ

 

根拠の有無に関わらず、

大切な人に大丈夫だよって言われると、

不思議とそれだけで安心する。

 

ありがとう。

 

| トラックバック (1)

2009年6月13日 (土)

後悔

 

最近、自分の過ちについてよく後悔します。

 

でも、後悔したらひとまずは喜ぶことにします。

自分の過ちって以外と気づかないまま流れていくものです。

 

 

うん。

後悔したら喜ぶことにしよう。

少なくとも気づくことは出来たのだから。 

 

| トラックバック (0)

2009年6月12日 (金)

穏やかに

 

見栄とか

世間体とか

外聞とか

虚勢とか

競争とか

 

そういう人間の最も醜いものでありつつも、

かくも人間らしいものから、

一歩身を引いたところで穏やかに生きたい。

 

それは向上心とか、

前に進む力を失うことに繋がりかねないんだろうけど、

それでも僕は、いつかそんな風に生きたい。

 

最近、そんなことを考えています。

 

| トラックバック (0)

2009年6月11日 (木)

No title

 

それにしても、

汚い世界に身をおいているものだ。

うんざりです。

 

この権威主義社会、

何とかならんもんかね---。

まぁ、上の者がどうしても権力を握ってしまう

システムなのでいたしかたない。

 

あとは、自分が権力を握ったときに、

反面教師にならぬことを願うまでです。

 

| トラックバック (1)

2008年10月 1日 (水)

No title

 

最近しんどいな。

人生どっかで苦労するんだろうから、

今しとけば後で楽になるはずだよね。

がんばろ。

 

 

| トラックバック (0)

2008年9月24日 (水)

No title

 

どんなに理不尽なことでも、

社会的に地位が高い者が相手なら、

表面的に笑ってすごせるようになりました。

大人になったってことなのかな。

 

それでもやっぱり、そんな自分にむしずが走るときがある。

 

大人になったんだって言い訳しながら、

とても大切な何かを失くしていないか?

もう一人の自分がしかめっ面で問いかけています。

 

| トラックバック (0)

2007年12月28日 (金)

No title

 

西日本に実家がある多くの学生や職員と違って、

僕の場合は帰省に時間とお金がかかる。

容易くは帰れないのだよ。

年の内、盆と正月しか帰れないのだから、

せめてその2回は少しでも長く帰省したいものです。

早く帰りたい。

 

| トラックバック (0)

2007年12月26日 (水)

年末その2

 

今日の会議で年明けまでにやらなければいけない仕事がはいってしまって、

帰省できるのは早くとも30日になりそうです。

こんなはずじゃなかったのに。

 

| トラックバック (0)

«年末